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2011年12月

2011年12月17日 (土)

2011はまだ続く

勝ったー!!

無事、次に進むことができました。
バンザーイヽ(´▽`)/

長居は行くことができませんが(仕事ですよ、ええ、もちろん(´;ω;`)ウウ・・・)、現地に行かれる方々、よろしくお願いいたします!

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落とし物はスタジアムにあります

みなさま、あまりにも昔のことで、お忘れかもしれないのですが、実は今年の元日、エスパルスは国立競技場に大きな落とし物をしてきてしまったのです。

それは、一度は鹿島国へ渡ったのですが、どうも国内に戻ってきているらしいです。

というわけで、天皇杯とACL出場権を、取りに行きましょう!!明日の戦いは、元日に、そして来季に繋がっています。

スタメンも、楽しみですよね。伸二ができるか分からない中で誰が入るのか、キャラのサイドバックって実際のところどうなのか。ここのところ良いリズムを生んでいるエダがどう使われるのか。うーむ、ワクワクします!

今年最後のアウスタ。
その試合が、眞田さんとゆかりのある千葉との対戦で良かったです。
悲しいことがたくさんあった一年でしたが、そんな中でも、サッカーは私を楽しませてくれた。その感謝の気持ちをこめて、応援してきます!!

では明日、スタジアムでお会いしましょう。
おやすみなさい☆

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2011年12月16日 (金)

右側

パルちゃんはピッチを離れるとき、一礼します。それを見ると、つい「イチかよ!」と突っ込みを入れたくなるのです。

先日、イチがトライアウトに出たようです。

一時は「エスパルスに復帰か?」などの記事もありましたが、どうもそうはならないようです。その記事には、イチが5度も手術をしたと書かれていました。それを読むだけで、なんだか胸が苦しくなりました。そんなにもがんばってきたのか、と。

わたしは、もしもイチが来季エスパルスに帰ってくるようであれば、状態は相当悪いのではないか、現役最後の年になるのではないか、と勝手に心配していました。もっとやれるのであれば、きっとエスパルスは選ばないのではないかと。あんなふうに出て行くことになり、イチにだって意地がある。もしも帰ってくるときは、もうそういう気持ちが無くなったときではないかと。

だから、トライアウトに出たと聞き、ちょっとホッとしたのです。
まだ、イチは大丈夫。まだまだいける。

キタジが柏で復活したように、イチがエスパルスに帰ってきてよみがえる姿を、私も見たい。そんな風にも思います。だから、もしもその機会が訪れたら、全力で応援します。ただそれを決めるのは、選手本人。勝手に夢をのせることはできない。「イチがいたらなぁ」と思うことは、今、エスパルスのためにがんばってくれている選手に対しても失礼だから。ただ今は、良いチームが見つかりますようにと祈るのみ。

でも、いつか。いつか、どんな形でもいいから、また一緒にがんばれたらいいな。ずっとそう思っています。

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さよならは別れの言葉じゃなくて

今日こそ早く寝よう、と思っていたら、犬の具合が悪くなり、急遽動物病院へ。かかりつけのお医者さんが木曜日はお休みなので、別の病院でした。普段行っていないのに診てくださって、本当にありがたかったです。やっと落ち着いたようで、ひと安心です。

ところで、オレンジウェーブも卒業するメンバーがいらっしゃるようです。

毎年のことではありますが、やはりさみしいです(ρ_;)
いつも勇気付けられています。
特に、ションボリしているハーフタイムなんて、彼女たちの元気なダンスと声で、切り替えることができているのです。いえ、ションボリしていないハーフタイムもありますけれど(笑)それはそれで楽しく拝見しています。

選手や監督には、三保に行って直接「ありがとう」と伝えることも出来ますが、オレンジウェーブには、どうやってお礼を伝えたら良いのでしょう。オフィシャルの「応援メッセージ」から届くのでしょうか。

オレンジウェーブを卒業しても、エスパルスを応援する気持ちは同じ。いつかスタジアムのどこかでお会いできるかもしれません(o^-^o)

さようなら。本当にありがとう。またいつか!

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2011年12月15日 (木)

工夫

がんばって書いた記事を消しちゃって、しょんぼり・・・・(´・ω・`)

浦和はペトロビッチ監督で決まったみたいですね。渡辺千真選手やチュンソンくん、槙野選手にオファーしているようですから、決まってみれば、なかなか良い感じ。オファーした選手がすべて取れるとは限りませんが、意外とはやく立て直しが出来そう。心配して損したー(笑)

エスパルスは、といえば、今年はわりに淡々と進んでいますね。サポーターも昨年の教訓を生かして、多少の煽りにはビクともしませんし。

交渉中の選手が何名かいるようですが、できたら纏まってほしいです。このまま編成がうまくいけば、2012年以降のエスパルスは、ベテラン・中堅・若手・外国籍選手がきれいにそろった魅力的なチームになるはずです。育ってほしい選手がいるポジションには、スペシャルなベテランか外国籍選手を置いているように見えます。世代交代をしやすくしているのかなぁ、と思います。まだ天皇杯が残っておりますが、本当に今から2012年にワクワクしております。

ただ、無い袖は振れません。

2013年からクラブライセンス制度が始まります。

わたしも詳しいことは良くわかりませんが、これを読むと、2012年からの3年連続赤字は許されないようです。2011年は入場者数が減りました。入場者数が減ったということは、当然飲食やグッズの売り上げも減ったと考えるのが妥当です。賞金もありませんでした。クラブの収入が減れば、支出も減らすしかありません。

かといって、選手に門前払いされたわけではなく、あくまでも「交渉中」。金額以外の要望もあるようですし、なんとか歩み寄りが出来たらいいな、と思っております。

と同時に、やはり収入を増やす方法を、真剣に考えてほしいです。
シーチケがもっと売れる工夫、入場者数を増やす工夫、リピーターをつくる工夫、売れるグッズづくり、飲食店の混雑解消、ごみを減らす・・・などなど。たぶん、お金がかからない方法もたくさんあるはずです。

さて、そろそろ眠ります。
やっぱりCWCは見ているだけじゃなくて、出たいよね!!
おやすみなさい☆

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2011年12月14日 (水)

他人事ながら

PCの調子が悪くて、放っておいたら、いつの間にやらリーグ戦も終了してしまいました(;´▽`A``本日は父上のノートパソコンを借りて書いております。ハハハ・・・・・。

いろいろ振り返りたいところですが、それをやるとブログ更新が続きそうにないので、気になることをシレっと(笑)

やはり、このニュースは気になります。

浦和 新監督候補に長谷川健太氏が急浮上!

これを読むと、ペ氏の方が有力のようにも取れますが、言い切るとまた断られたときに困るから濁している、とも読めますね。わたしにとって健太さんは特別な人ですから、ちょっと注目しております。

賛否両論あると思いますが、浦和に健太さんって、合っていると思うのです。

おそらく守備の立て直しから入るので、まず降格の心配をする必要はなくなるはずです。長期での契約となれば、最終的に攻撃的なチームを作る気持ちもあるでしょう。クラブに対して、あまり無理を言う方ではないので(せいぜい20点FWと言うくらい。それも浦和なら可能なのでは?)、条件面での折り合いも付けやすいのではないでしょうか。あとはフロントが腹をくくるだけ。短期間では無理でしょうから。

ペトロビッチ氏だと、西野さんや岡田さんと同様、お互いの要求も高くなりそうです。また、スタイルの確立に重きを置くあまり、最初は順位が安定しない可能性も・・・。確実に若手は伸びると思いますし、ここ数年浦和が目指してきたサッカーを実現してくれる方だとは思います。

と考えると、どちらにしても、浦和のフロントの方々は、長期的な計画での立て直しを覚悟しなければならないでしょう。それがフロントにできるのか、それに尽きますね。サポーターも我慢しなければなりませんし。

浦和が強かったころ、浦和には重量感がありました。ただそれには、どことなく「奢り」が感じられた。この「奢り」が無くなって、健太さんの男気が加わったら・・・・。それはもうとてもかっこいいクラブになるのでは、と思います。ペトロビッチ氏は、やはり小賢しいイメージなので、そちら側に行ってしまうのは、少し残念なのですよね・・・・。せっかく大宮という分かりやすい対立構造もあるのですしね。

もし健太さんが浦和の監督になったら、スカパーの某解説・NN村さんには注目ですね。ぐふふ。

それにしても、エスパルスは優秀な監督を輩出しすぎじゃないですか!?最優秀監督育成チームとして表彰していただきたい(笑)

ひさびさに更新したら、エスパルスの「エ」の字も出てこなくて、すみません。今、「応援する」って、具体的にどういう行動なのかなぁ、って考えていて・・・。考えがまとまりません。自分の力に限界を感じて、もどかしい一年でした。まだ天皇杯がありますから、振り返るには早いですしね!

最後に。
トライアウトに出た選手たちの行き先が、どうか決まりますように・・・・・。

おやすみなさい☆

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